今年もあと少しで終わる。あっという間の一年であった。今年一番の出来事は、何と言っても、このブログを立ち上げるきっかけにもなった、やまと新聞社と、有田芳生議員のある出来事が取り上げられるだろう。 有田芳生「は?やまと新聞か、そんなもん新聞じゃねーよ」「おい。ちょっとこい」 一般市民からもネット上に数多く書き込みがあった。不思議なのは、それでもTOP当選を果たし 現在国会議員であること。公職選挙法に抵触 とまで言われていながら、特に取り締まりなどないのですかね?それも不思議な印象をうけた。新しい党ができて、新人も出馬しているから、この手の問い合わせが後をたたないとも記事中にもコメントされている。また記事中、有田議員(当時候補者)に対して厳重講義したにもかかわらず 回答がなかったようで・・・・・。 【厳重抗議】 民主党 有田芳生候補殿... 

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やまと新聞にも有田議員にも等しく師走がやって来る。 「大人の解決」をしてから、すでに、何カ月がたつのかな。 「民意を問う」「解散総選挙」は良く耳にするが、 また選挙あるのかな?  「公職選挙法違反」で検索すると結構あるんですね。 何も 有田先生だけではないではないですか!  蓮ホウ先生に、庄野○よさん・・・・かつてのヒット曲を熱唱 してるがそれが利益供与となり公職選挙法に抵触とコメンがある。 法律の専門家でないので 詳しくは わかりませんが、結局のところ、それが原因で どうのこうのになった例はあるのだろうか?  有田議員も、どうのこうのと言われながら、 TOP当選果たし、現在 国会議員で通っているので・・・・。  やったもん勝ちって ことなのかな?  

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こんちは。有田先生とやまと新聞はその後 どうなったのか?を追跡してみる。 そのそもことの発端は、選挙活動中のこと。  「公職選挙法に触れるのでは?」との同新聞社 記者の問いかけに対して、 「なんだよおい。ちょっとこい」と歩道の端に呼ばれ 「公職選挙法146条に触れるのでは」と聞くと 「なんだ、おまえだれだ?」 「やまと新聞社と申します」 「ふ。やまと新聞か、そんなもん新聞じゃねえよ」と罵られた。 日本の参議院議員候補者である有田氏のこの言動。 「どういうことですか、ならばカメラの前ではっきりと新聞じゃねえよと言って下さい」 とカメラで撮影しようとすると、有田氏本人が記者の手を払いのけ。 「なにが」 「合法の判断ならそれは党の判断ですか・・・・」という質問を遮り 「だからあなたに言われんじゃなくて、選挙管理委員会とやってんだから」 と残して場を去られました。 この様子を見ていた複数の聴衆から「こわいですね」「なんなんですか」と声をかけられる騒ぎとなった。 記者も「ちょっとこい」と呼びつけられた上、このようなことを言われたことはなかったのでショックを受け、手を払われたときにはとても怖かった。 詳細はコチラ⇒ 有田芳生氏とやまと新聞 その後、どういう結末を迎えたのか? とくに 抗議文に対して 謝罪も、応答もなかったため、同社ブログに掲載となっている。 それきりのようだ。 なんかちょっと釈然としないけど、これが大人の解決の仕方なのか?  

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首相決まりましたぁ! この前も候補者として紹介してた、 前財務大臣の野田佳彦氏がソーリダイジンです! 今回の選挙劇、いろいろな人間模様が見られたようですね・・・ あ、いつもそうなんですか? 今回は特に、民主の重鎮(?)小沢一郎氏の動きが注目されていました。 民主党を除名されてもこの存在感! その小沢一郎氏の推薦、海江田万里氏は、有力ではありましたが、 様々な動きの前に、遂に代表の夢は潰えたわけですね。 さて、あたしの愛するやまと新聞は何て書いてたんでしょ~か? 早速噛みついてますぅ 「詐欺内閣 野田総理所信表明の大嘘」! これを見ると、野田政権が放つ政策は、 日本を骨抜き常態化を促進するというように感じます。 こ・・・こわい・・・。 菅政権の強権策動は酷かったけど、 今回も消費税か何かをめぐって、 似たような悪夢を見ることになるんでしょうか・・・。 あ。あたし、日本に住んでるんだった。 では済まされないっすよ! 日本自体がまず正常化しないと、 復興もないんですからねっ! これは肝に銘じておかないとっ! さもないと、このままじゃ住めなくなっちゃうよ。  

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そろそろお盆ですね。 みんな帰省して、めっきりさびしくなってます。 さてっ!やまと新聞ですがぁ。 「サビシ~早くも“菅離れ”側近が打ち上げ欠席」というのが出てますね。 菅首相は、10日に退陣表明をしていますが、 今月中の後任指名は可能かという事で落ち着かないですよ。 この人も。有田芳生さん。 有田芳生さんのTwitterにも書いてありました。 なかなか、絶対こう!みたいにはいかないみたいですね・・・。 今度は次の総理大臣、ポスト菅総理になるわけですが、 結構名乗りが上がっていますね。 いわゆる民主党代表選という事になるわけですが、 野田佳彦財務相が、今のところ有力みたいですね。 その他、小沢鋭仁元環境相、馬淵澄夫前国交相、 というこの3人が増税するかどうかでひしめき合っています。 更にそれに続き、 鹿野道彦農水相、海江田万里経産相、樽床伸二元国対委員長、 や前原誠司前外相、松野頼久元官房副長官も 意欲的だという事ですね。 さて、どうなるんでしょうか? 昨年も暑い夏でしたが、ことしも暑い夏になりそうですね。  

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